とんとんと。

うつでワーママを辞めた母・とんとんの、日々のアレコレ。旧:境界型糖尿病の働くママの妊娠・出産・育児日記

22週2日 胎児スクリーニングに行ってきました

引越し作業でバタバタしており、また、2人目の余裕なのか、なかなか妊娠記録を付けられないでいます。

「今何週目?」と聞かれてもすぐに答えられず、妊娠記録アプリのトツキトオカを開いて確認することもしばしば。ちなみに今日は、23週1日みたいです。

さて、1週間ほど前に、胎児スクリーニングに行ってきました!

その時の記録です。

胎児スクリーニングとは

胎児超音波スクリーニング検査とは,一般妊婦という多くの母集団の中から精査すべき 対象(異常を有すると思われる胎児)を効率よくひろいあげる検査である.(略)また検査の目的は,胎児異常を的確に診断することにより適切な 出生前の管理・治療(胎児治療)や出生後の管理・治療を提供するため,すなわち周産期管 理向上のためである.

(日本産婦人科学会 胎児超音波スクリーニング検査の実際 より引用 http://www.jsog.or.jp/PDF/56/5609-638.pdf)

病院からは、「赤ちゃんがきちんと育っているか、エコーでわかる範囲の異常がないか、いつもより時間をかけてエコーをして確認する検査です」というような説明がありました。任意で受ける検査で、妊娠検診の補助券も使えます。

費用は、補助券を使って3,500円くらいでした。(私の場合)

2人目でもどきどき

2人目の余裕、と冒頭で書きましたが、やっぱり検査はどきどき!

先生がモニターを見つめている間は息を止めてしまうほど緊張しましたし、「うん、問題ないですね」と言われる度に、すごくホッとしました。

結果は、すべて問題なし。良かった。

胎児の性別、まさかの大逆転

私が通う病院では、胎児スクリーニングは外来の時間とは別の時間に設定されています。そのため、先生も時間に余裕があるように見えました。

で、今回、ずっと気になっていたことを相談。

「1か月前の検診で男の子と言われたのですが、最近の検診で『女の子かも』と言われました。もし可能だったら、性別も見てもらえませんか?」と。

そう、以前ブログで書いた通り、男の子だと言われていたのですが、女の子の可能性が出ていたのです……!

時間に余裕がある(と思われる)先生、じっくり見てくれました。

で、どうやら女の子だね、という結論に。

ひゃー!女の子!憧れの姉妹!しかし、すっかり男の子のつもりになっていたので、不思議な気持ち!

旦那は、娘の可愛さに2人目も女の子を希望していたので喜んでいました。

そして、仲の良いママ友にもすぐに報告。すっかり男の子だと思っていたので、女の子の服を数人のママ友にお下がりとして渡してしまっていたのです。。生まれるのはまだ先だし、生まれても季節的に使えるかわからないので、全然使ってもらって良かったのですが……。みんな引越し前に、と、服を戻してくれました。本当に申し訳なかったです……。

とはいえ、生まれてみたら男の子だった!という可能性も無きにしも非ずなので、まだ密かにドキドキしております。

 

▽相変わらず、口の中が変な味。トマトジュースがおいしいです。

 

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